Coldplay  -Viva La Vida

Posted on 8 月 4th, 2008 by シュードゥー.
Categories: 音楽.

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 iPotのCMでおなじみの曲。Aメロとサビのみで構成されるシンプルな作りだが、ドラマティックなメロディーに圧倒される。またもやあまりギターのない曲だ…ドラムだってものすごく単調だし。(従来の爆音系のバンドサウンドから抜け出そうとでも言う動きがあるのだろうか?)ひとに感動を与えられる一番の楽器は人間の声であることは間違いなさそうだ。

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Linkin Park -Numb

Posted on 8 月 4th, 2008 by シュードゥー.
Categories: 音楽.

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 キーボードやラップのメロディなどを効果的に取り入れ、ギターなんかはストレートにサビで使われるくらいで、ギター、ベース、ドラムといった俺らみたいな基本的なバンドサウンドよりある意味オーケストラ的なロックサウンドという印象がある。アルバムメテオラのNumb(ナム)は彼らの魅力が一本につまった素晴らしい曲だと思う。

 曲とは関係ないけど、PVを見てて思ったのは、ギターはPRSなんだ、ということ。何のギターをチョイスしているかでなにやら性格みたいなものが見えるので、結構そういうことも考えるのが好きな僕です。どうでもいいですけどね。(笑)

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The Raconteurs ラカンターズ

Posted on 6 月 1st, 2008 by シュードゥー.
Categories: 音楽.

 友人に薦められたラカンターズを早速聞いてみた。

 ファーストアルバム「Broken Boy Soldiers」音楽を言葉で表すのは非常に難しいが、アルバム全体は浮遊感のある軽めのロック、このバンドはギターのリフが独特で「Steady, As She Goes」はハード過ぎない程よいドライブ感がありメロディーも含めバランスの良い曲だった。

 個人的には今まであまり聞いたことの無いジャンルのロックで、ルーツもよくわからないがホワイト・ストライプスというバンドのジャック・ホワイトという人物が友人同士で結成したバンドで2006年にデビューしたばかりだという。たまたまその日見た映画「TRAP」の世界観となぜか似ていてこれまた浮遊感があり映画はオススメできないが不思議な出会いだった(笑)。

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en Live!! in 大須oys

Posted on 3 月 26th, 2008 by シュードゥー.
Categories: 音楽.

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 enのライブを見に行ってきた。

 1曲目は前回音源をもらった曲。あきら君の動きはステージ上で最も目立つ。ギターで最も印象的だったのは4曲目のソロ。ライブ前に言ってたとおり前回よりパワーアップしているのを実感した。ロックの密度も濃くなった。あきら君はベーシストだがたくさんのエフェクターを足元に並べていた。音作りに余念のないあきら君らしいスタンスだと思った。

 途中MCではホームページのことを話していたけど、ホームページの独占気味なところは俺と共通しているのかな?ライブを通し音楽への情熱、ロック魂はさらに共通していきたいと思う。今度はみんなでぜひ居酒屋へ!!!!

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JIMMY EAT WORLD

Posted on 3 月 9th, 2008 by シュードゥー.
Categories: 音楽.

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 2008年3月9日現在、アサヒスーパードライのCMで流れている

JIMMY EAT WORLDのSWEETNESSって曲がカッコイイ!!!!

 今んとこCMでサビの部分くらいしか聞いたことないけど、こういうパンクはもっぱら人から評判を聞いてCDを買ったりということが多かったりそうでなかったり、メディアからのインプットは久々な気がする。(以前のX-TRAILのCM曲、オフスプリングの(Can’t Get My) Head Around Youもそうだった)

 誰かの曲がカッコイイって思うのってアイデンティティの一種だと思うし、やっぱコレがなきゃバンドやってられませんよね!

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MESA BOOGIE DUAL RECTIFIER

Posted on 1 月 26th, 2008 by シュードゥー.
Categories: 音楽.

MESA BOOGIE DUAL RECTIFIER

 MESA BOOGIE DUAL RECTIFIERブラックダイヤモンド仕様です。

 3チャンネル仕様なので音が悪くなったと評判です(笑)3チャンネルもいらないな~とか、もっと荒くていいのにな~とかいろいろ思いますが、やっぱりいいものはいい!見た目もブラックが大変ヨイです♪楽器店に置いてあるのを購入後も見に行くのですが、うちのヤツのほうがカッコイイ・・・とほくそえんだりします(笑)

 まだ全然使いこなせていないのでたいしたことは言えませんが、キャビの設定はモノラルの方がいい音が出ますし、3チャンネルのモダンモードにしてもハウりにくくなります。ヘッド裏面のエフェクトループの設定はBYPASSにすると音痩せのない最適なサウンドになります。バリアックは多くの場合、真空管のほうがいい音がでますし、出力もSPONGYのほうがやや枯れたサウンドになり個人的には好きです。真空管を交換した際にのみ使うEL34と6L6の切り替えスイッチだけはいじらないことが大切ですね。僕は買ってすぐ、なんだコレ?と、いじくろうとして危うく真空管をパアにするところでした。(笑)

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PEAVEY WOLFGANG

Posted on 1 月 20th, 2008 by シュードゥー.
Categories: 音楽.

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WOLFGANG TRANSPARENT GREEN ROSE。

 トップ材はトラ杢の美しいハードメイプル、ボディ材はバスウッドを仕様。

 バスウッドは軽く大変鳴りの素晴らしい素材だが、反面、柔らかいためサスティーンが弱い。しかしハードメイプルのような硬い素材とラミネートすることによりその弱点を補いバランスのよい楽器となる。当機はそれを体現化したギターと言える。

 バーズアイメイプルというネック材。ラッカー仕上げではなくサテンフィニッシュであることも左手の操作性をよりスムーズにしていると感じる。バーズアイとは文字通り鳥の目を表しており、玉粒状の鳥目杢といわれるものが現れるメイプルのことである。エディヴァンヘイレンの息子ヴォルフギャングにちなみ命名されたPEAVEY社製の彼のシグネイチャーモデル。アングラのラファエルビッテンコートなど、アーティストにも愛用者が多いことで有名である。

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